森武蔵

プロフィール

本名:森 武蔵(MORI MUSASHI)
国籍:日本(熊本県菊池市出身)
血液型:A型
所属:薬師寺

  • S&Kジムで競技開始
  • 交通事故により腰と両足を骨折し
    再起不能と宣告されたが、復活してのU-15優勝
  • 現在志成ボクシングジムに所属

獲得タイトル

  • 全日本スーパーフェザー級新人王
  • WBOアジアパシフィックフェザー級王座

(2021年5月時点)

戦績

13戦12勝1敗0分 (2021年5月時点)

Photo

2019年4月16日
森武蔵選手と女性プロボクサーの谷山佳菜子選手が試合後、来社されました。

2019年4月14日
地元熊本県合志市総合体育館で行われたWBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ初防衛!

夢を諦めない。(必ず立ち上がる。)

熊本出身のプロボクサー、森武蔵選手は13歳の時、ロードワーク中に後ろから車に追突される事故に遭い腰と両足骨折の重傷を負いました。その後、半年間もの間、入退院を繰り返し、医者からは通常の生活はできても、ボクシングを続けることは無理と通告された。再起不能の宣告だったが、森選手は決して諦めなかった。必死の努力で復活を果たし、全国U-15ジュニアボクシング大会で優勝を果たした。

メガネのヨネザワも、熊本地震の際には大きな被害を受けました。地震の直後から、日頃お使いの眼鏡が壊れて多くの方々がお困りだろうと思い、店内のショーケースが壊れていても出来るだけ早く営業を再開。県内11店舗が一時的に営業できない状況となった中、地域に安心感を届けたいという思いから全店舗で照明だけは灯し続けた。それは、地域のお客様に支えられていることの感謝の気持ちでもありました。

私たちはこれからも、お客様の快適な視界のための努力を惜しまず、森武蔵選手のように夢に向かってチャレンジを続けていきたいと思います。そして、皆さまに見える喜びを実感していただけるよう、邁進してまいります。

見つめる先は、未来。

ボクシングで大切なものの一つ、それは動体視力です。相手からの攻撃を見極め、自身から的確な攻撃を繰り出すために必要なもの。その視力を守ること。それもヨネザワの大切な仕事の一つです。

生活の中で、過度の紫外線を浴びると眼の老化を進めることがあります。眼の老化が進むと、白内障や加齢性黄斑変性症などの疾患を引き起こす恐れがあり、眼の紫外線対策は年代を問わず重要だと考えます。

ヨネザワでは、紫外線をカットするレンズやサングラスを豊富に取り揃えております。

一年を通してしっかりと眼の紫外線対策をすることで、いつまでもクリアな視界と視力をお届けいたします。

メガネのヨネザワは森武蔵選手を応援しています。